前回のテストで一旦は「問題なし」と思われたDELL液晶モニタ W2306Cの不具合。
やはり気になって、D-sub15P接続を確認(添付のケーブルで接続)
やや!!マウスカーソルの動きが一層滑らか!!(;゜)ウッ!
DVI接続でも気にならなかったのは確かなんですが、こうやってアナログ接続を見せられると・・やはりDVI接続では動きがややぎこちない。
これが噂のカクカク感??…>_<…
TVキャプチャの画面やDVDムービーも同様。
しかし、添付ケーブル接続では垂直同期比が若干ずれているようでうっすらと縞が浮き出ます。。
そこで・・
DVI-I 29Pオス-ミニDsub15Pメス 変換アダプタアクロス ADV775こいつでビデオボードのDVI側から出力し、W2306C側のD-Sub入力に添付ケーブルで接続してみました。
縞も消え、文字も読みやすくなり、今のところこれがベストマッチ(^^)v
継続してチェックはしていきますが、今回はここまで。
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DELLとしては「DVI-Dの動作を保証しない」とのこと。
話を聞いた店員さんも実はW2606Cのユーザーだった(笑)
「私も色々試したんですけどぉ・・」
D-SUBは映るんで、私のblogでは以後
「W2306CのDVI-D端子は運用に耐えないので使わないように!」
という表記に変えることにいたします。